ドキュメント

ここでは、マニュアルなどのドキュメントを紹介します。

マニュアル

各環境にRubyをインストールする方法は、 ダウンロード 及び インストールガイド で解説しています。

また、現在有志の手によりリファレンスマニュアルの整備が進行中です。 作業途中の成果物を<URL:http://doc.ruby-lang.org/ja/>から閲覧できます。

またこのリファレンスマニュアルをまとめてダウンロードすることもできます。

ドキュメントは全て <URL:http://doc.okkez.net/> でもミラーされています

リファレンス

Ruby コアリファレンス (英語)
RDocを用いてRubyのソースコードから直接生成したものです。 String, ArrayやSymbol等のコアクラスやモジュールのリファレンスがあります。
Ruby 標準ライブラリリファレンス (英語)
こちらもRDocを使用してRubyのソースコードから生成しています。 こちらはRubyの標準ライブラリのリファレンスになります。
RubyDoc.info (英語)
Ruby gemsやGitHubでホスティングされてるRubyプロジェクトのリファレンスが見れる 完結型のリファレンスサイト。

旧版

刷新計画以前の古いRubyリファレンスマニュアルの公開は終了しましたが、 古いバージョンを含め、ダウンロードは可能です。

エディタと統合開発環境

Rubyプログラミングには、OS標準のテキストエディタを使うことができます。 しかし、適切なツールを使用すると、より効率よくプログラミングできるようになります。 シンタクスハイライトやファイルブラウジングのような基本的なRubyプログラミング支援機能を提供するソースコードエディタや、 コード補完やリファクタリング機能、テスト支援といった、より高度な機能を提供する統合開発環境があります。

Rubyistに人気のあるソフトウェアには次のようなものがあります。