最近のニュース

Ruby 2.2.1 リリース

Ruby 2.2.1 がリリースされました。これは 2.2 シリーズにおける最初の TEENY リリースになります。

もっと読む...

Ruby 2.0.0-p643 リリース

Ruby 2.0.0-p643 がリリースされました。

もっと読む...

Ruby 1.9.3 のサポート終了について

本日 (2015年2月23日) をもって Ruby 1.9.3 のすべてのサポートが終了しました。 今後、新しいバージョンの Ruby で行われたバグ修正やセキュリティ修正は、1.9.3 にバックポートされません。

もっと読む...

Ruby インタプリタ開発用 OS X 環境の追加

Ruby インタプリタ開発のために OS X のサーバー環境を追加しました。

もっと読む...

Ruby 2.2.0 リリース

Ruby 2.2.0 がリリースされたことをお知らせします。

もっと読む...

Rubyist Magazine 0049 号 発行

日本Rubyの会有志による、ウェブ雑誌Rubyist Magazine0049号がリリースされました([ruby-list:50027])。お楽しみください。

もっと読む...

Ruby 2.1.5 リリース

Ruby 2.1.5 がリリースされました。これは安定版 2.1 系のパッチレベルリリースです。

もっと読む...

Ruby 2.0.0-p598 リリース

Ruby 2.0.0-p598 がリリースされました。

もっと読む...

Ruby 1.9.3-p551 リリース

Ruby 1.9.3-p551がリリースされました。

もっと読む...

CVE-2014-8090: REXML における XML 展開に伴う新たなサービス不能攻撃について

REXML において XML のパラメータエンティティの展開によりサービス不能攻撃が可能となる新たな脆弱性が報告されました。 この脆弱性は、既に修正済みの「REXML におけるエンティティ展開に伴うサービス不能攻撃について (CVE-2013-1821)」および「CVE-2014-8080: REXML におけるXML展開に伴うサービス不能攻撃について」と類似していますが、これらとは別に対応が必要となります。 この脆弱性は CVE-2014-8090 として CVE に登録されています。 ユーザーの皆さんには Ruby を更新することを強くお勧めします。

もっと読む...